エプソンダイレクト、PC「Endeavor」シリーズにBTO仕様のノートPC「Endeavor NA103」を発売。
![]() Endeavor NA103 |
軽量で持ち運びに便利なB5サイズのモバイルノートPC。オプションの無線LANや長時間バッテリを選択することで、さらにモバイル性能が向上する。色はブラック/パールホワイトの2色。 |
エプソンダイレクト、PC「Endeavor」シリーズにBTO仕様のノートPC「Endeavor NA103」を発売。
![]() Endeavor NA103 |
軽量で持ち運びに便利なB5サイズのモバイルノートPC。オプションの無線LANや長時間バッテリを選択することで、さらにモバイル性能が向上する。色はブラック/パールホワイトの2色。 |
エプソン、PC「Endeavor」シリーズにBTO仕様のデスクトップ「Endeavor ST110」発売。
![]() Endeavor ST110 |
Endeavor ST110は、消費電力や運用コストだけでなく、環境問題の面でも配慮されたデスクトップPC。CPUにCore 2 Duoプロセッサを搭載しても、国際エネルギースタープログラム4.0に対応し、高い処理性能と省電力性の両立を可能にしている。 |
エプソンダイレクト「Endeavor NJ3000」、BTO仕様のノートPC発売。
![]() Endeavor NJ3000 |
Core 2 Duo、チップセットにモバイル インテル GM965 Expressを採用したノートPC。オプションの無線LANにワイヤレスWiFi Link 4965AGNを選択することで、Centrino Duoプロセッサ・テクノロジに対応する。 |
![]() Endeavor Pro4300 |
BTO仕様のデスクトップ「Endeavor Pro4300」「Endeavor MR3300」「Endeavor AT970」を発売。Endeavor Pro4300は、CPUにCore 2 Extremeをラインアップしたハイエンドデスクトップモデル。チップセットはP35 Expressを採用。メモリはPC2-6400をデュアルチャネル動作で使用でき、高速処理が実現できるという。また、ビデオボードは10種類の豊富なラインアップの中から、用途に合わせて選ぶことが可能。 |
エプソンダイレクト「Endeavor NJ5100Pro」、Centrino Pro対応の15.4型液晶ハイエンドノートPC
![]() Endeavor NJ5100Pro |
Centrino Proに対応するハイエンドノートPC。ビデオチップに、ATI Mobility Radeon HD2600を標準搭載。OpenGL対応のATI Mobility FireGL V5600の選択も可能で、CAD/CG業務に高いパフォーマンスを発揮するとしている。 |
エプソンダイレクト「Endeavor NJ2050」、15.4型ワイド液晶ディスプレイを搭載するA4ノートPCの発表。
![]() Endeavor NJ2050 |
「Endeavor NJ2050」はコストパフォーマンスを重視したエントリー向けBTO対応モデル。基本性能として、グラフィックボードにRadeon Xpress 1100を搭載。SDメモリーカード/マルチメディアカード/メモリースティックに対応した3in1スロットを装備。TPMセキュリティチップも標準搭載している。 |
エプソン「Endeavor NA102」、Vista搭載のモバイルPC発売。
![]() Endeavor NA102 |
12.1型XGA液晶を搭載した、重さ1.2kgのB5モバイルノート。価格は12万9,780円から。ホワイトボディの「Endeavor NA102 White Edition」も発売される。 |
エプソンダイレクト「Endeavor NA702」、Vista搭載のA4ハイパフォーマンスモバイルノート発売。
![]() Endeavor NA702 |
Endeavor NA702はEndeavor NA701の後継機種にあたる14.1型SXGA+/XGA液晶ディスプレイ搭載のA4モバイルノート。価格は11万9,700円から。 |
エプソンダイレクト「Endeavor MT7800」、Windows Vistaを搭載したミニタワーPC。
![]() Endeavor MT7800 |
Endeavor MT7800は、Endeavor MT7700の後継機種に当たる、容積約26.7リットルのミニタワーPC。価格は5万5,650円から。 |