東芝「dynabook SS RX1」、光学式ドライブを搭載し軽量・薄型・長時間駆動を実現したノートPC。

東芝が培ってきたノートPCの製造技術を結集させて、軽量化や薄型化を図った12.1型ワイド液晶ディスプレイ搭載のノートPC。記録媒体に
SSD(フラッシュメモリドライブ)を採用した「RX1/T9A」など3モデルを発売。

関連リンク:東芝ダイレクトPC

dynabook SS RX1は軽さが特徴。RX1/T9Aはフラッシュメモリ搭載で重さ848g、848gという軽量化を実現しており、ボディの素材には
マグネシウム合金を採用して、7mm厚の光学式ドライブを世界で初搭載した結果、最薄部で19.5mm厚という薄さを実現している。ボディを薄型化しながらも、強度が必要な部分にはマグネシウム合金の肉厚を厚めにするなど、堅牢性を向上させた。
ディスプレイには12.1型の半透過型液晶を世界で初めて採用。直射日光下での視認性を向上させている。

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